娘といっしょ

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豆腐の柳川風うどん鍋・娘の目の続き・年越しそば

今日の娘のご飯は昨日届いた豆腐セットから作ることにした。

<材料>

 豆腐・厚揚げ・京なま麩・小松菜・牛蒡・白菜

 低塩小鯵の煮干し・うどん・卵3個・水菜
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 味をつけて私もいただいた。

 寒い時は温かいものがいいですね(^_-)-☆

 娘のは熱かったので後から豆乳を入れてあげた(#^.^#)



 夕飯は娘の年越しそばも作る予定。

 昨年も作った。

 

<娘の目の続き>

 退院の後、右目の周りに毎日、薬をつけた。

 26年4月3日の日記には

 「里子の右目のはれが大部ひいてきた」とある。

 4月10日病院へ行くと

 「もう薬は塗らなくてもよいです」と言われた。

 4月13日の夜中に里子がカラーをとって顔を引っ掻いていた。

 目のためにつけているエリザベスカラーだが

 今度は顔や耳や顎の下がかゆくて掻いていたら

 カラーがとれてしまったようだ。

 里子のカラーを引っ掻く力は半端ではない(-_-;)

 4月18日に病院へ行き、抜糸しなくても

 自然に取れる糸だったが

 残っている糸を取ってもらい耳を診てもらう。

 目だけなら外していいカラーだが

 アレルギーのため、カラーの上から掻きむしり、

 その勢いで時々カラーが外れ、顔の毛がゴソッととれ、

 皮膚が見えて出血していた。

 そんな訳でカラーを外すことができなくなってしまった。

 カラーの上から力強く掻くので

 とうとうカラーが破けて使い物にならなくなった。

 もう1つ買うはめに(-_-;)

 「どうしたらいいのだろう??」と

 毎日毎日、悩んでいた。

 そこで 須崎恭彦(すさきやすひこ)先生の電話相談を予約した。

 ○月○日の午後○時に須崎先生の携帯に
 
 電話するという予約日が決まった。

 前もって何のことで相談するかは

 メールで症状・質問など知らせておいた。

 当日、相談したら

 先生「かゆくてもカラーを取ったほうがよい

 私 「でも、引っ掻くんです」

 このやり取りの繰り返しになってしまったが、

 「引っ掻いたらそこで対処すること、カラーはつけない」と

 いうことになった。

 私の頭の中では

 「掻きむしって毛がゴソッと抜けるし、皮膚が見えて出血するし・・」と

 空回りしていたが

 先生に「それはしかたがない、かきむしっても」と

 言われカラーを外す決心をした。

 やはりカラーを外したら掻きむしっていたが

 薬をつけながら様子を見ることにした。

 毎日ヒヤヒヤしながら

 「掻きむしりませんように」と祈るような気持だった(-_-;)

 カラーを外して1カ月ぐらい経ったろうか。

 少しずつ掻くのが減り、以前のように勢いよく掻かなくなった。

 カラーをしている時は悪循環だった気がする。

 カラーで掻けないというジレンマ・カラーのために食べ物が顔について

 かゆくなる(もちろん、すぐ拭いているが)・風通しも悪い等・・。

 (生体検査に出した目については後日に・・)


<追記>

たまたま買ったそばが無塩そばだった。

 珍しい(#^.^#)

 これなら娘に気兼ねなくあげられる。

 夕飯に年越しそばを作った。

 美味しそうに食べていた(^_-)-☆

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by wkxpn725 | 2015-12-31 14:16 | Comments(1)
Commented by ars at 2015-12-31 19:38 x
ページの画像が変わりましたね。

鳥が月より上の位置にありますね!

星もおもしろい描き方ですね。