娘といっしょ

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Every good dog has his/her day!

朝起きて1階に行くと

久しぶりにボーが💩糞づけた跡がジュータンに、

一瞬(@_@)すぐ淡々と掃除した。

片付け開始してから、30分程できれいになった。

ボー(犬)は、素知らぬ顔で平然と見てたよ。

ボーの足もきれいにしてオ シ マ イ。

きれいになったァ~(^_-)-☆


< 朝の一コマ >

「ボーちゃん、豚コレラが発生して豚さん殺されちゃったんだって」

とボーに話しながら朝一に豆乳を少しやり、

乳酸菌(須崎動物病院の品)と豆乳を混ぜてあげた。

これが我が家の日課だ。

乳酸菌をやった後、1時間半ほどして朝ご飯。

ボーのご飯を作っていると

台所に来て「まだかな?」と覗き込む。

「お母さん、意地悪してる訳じゃないから向こうで待ってて。」

と言っても又、覗きに来る食いしん坊ボーちゃんだ。




今日は昔のブログから娘たちを思い出してみたい。

実は昨夜、昔のブログを見てたら、時がゆっくり流れているかのようだった

今は亡きボクサー(2016年11/25旅立った。あと1カ月で16歳だったのに(-_-;)も一緒だ。


<2009年4月8日のブログから>

新しく付け足した補足説明は緑文字でぇーす。

Yesterday it was rather disappointing for Marloowe not being
able to play with a ball.
However, we met a bunch of boys around 10, who were kind
and threw balls for Marloowe to shoot with her head!
How happy Marloowe looked!
Boys were happy, too, to catch the ball shot back by Marloowe.

昨日はついていませんでしたが、今日は小学校4~5年生の
お兄ちゃんたちがMarloowe(ボクサーのマルのこと)の相手をしてくれました。
ボールを投げてくれ、Marlooweにヘッディング・シュートを
させてくれました。
Marlooweがシュートを決めると、歓声を上げてくれます。
Marlooweも楽しくて仕方ありません。
お兄ちゃんの一人が、「ホラ、尻尾をあんなに振ってるよ!?」
と言ってくれました。
「お兄ちゃん、貴方は偉い!ちゃんと観ているのね?!」と
言っている暇がなかったのが残念です。
今度、会ったら言いましょう!

大きなボールが大好きなマルちゃん、サッカーボールを見ると興奮して跳んで行ったね(^_-)-☆

サッカーボー命だものね(^_-)-☆


June had happy moments, too.
She met a very friendly Taro the dog.
Being abused by men, June is shy and pretty particular about
men as well as doggies.
Patted by Taro's mom, June looked happy!

June(ボーのこと)ちゃんにも今日は好いことがありました。
ポメラニアンの太郎くんと遊んでもらえたことです。
Juneは人間にも犬にもえり好みが激しいのです。
虐められたためでしょうか、人間に対して警戒心が強いのです。
そんなJuneちゃんでも絡んでくれた太郎くん、どうも有難う!!
太郎くんのお母さんにも撫でてもらい、ご機嫌でした。

茨城県から来た放棄犬のボーちゃん。

シェルターの代表に「男性が苦手」と言われてたね。

我が家に9ヶ月ぐらいで里子として来たけど、

飼われていた家でイヤな事があったのかなあ?

The title means the other doggies happiness, too.
Will be there for them to find and embrace.
Especially those ones who had been once abandoned
like June and lately have found their homes.
The other day I chose "Sweet Caroline" for June.
Well, this song could be for Waldo, Ai-chan, Lavie and
other doggies. Certainly those words should be for humans too!

今日の日記の題は、MarlooweやJune以外のワンズの幸福も
暗示しています。
特に、Juneのように放棄され、その後、自分のファミリーに恵まれた
ワンズたちの幸せです。
先日、Juneのテーマにニール・ダイアモンドの「Sweet Caroline」
を選びました。

ニール・ダイアモンド1941年生まれ。
1960年代から1980年代にかけて数々のヒット曲を生んだポピュラー音楽の大御所、ニール・ダイアモンドのベスト・アルバム。キャロライン・ケネディ駐日大使(2014年時)のために作られた曲として知られる「スウィート・キャロライン」

へぇー知らなかった、今日調べていて初めて知ったよ。

キャロライン・ケネディのために作られた歌だったなんて(@_@)



「スウィート・キャロライン」
若さ、はじけるニール・ダイアモンドって感じだね、この歌声は(^_-)-☆



「スウィート・キャロライン」
渋い歌声の「スウィート・キャロライン」だね。
どちらも いいね!


ずっと一人ぼっちで温かい手に触れることはないと思っていた、
もう夜も寒くはないし淋しくはないよ、といった歌詞です。
歌は人間の間の愛情ですが、犬が人間に向かって
歌っても悪くはないでしょう。
そこで、ヴァルドくん、愛ちゃん、ラヴィちゃんのための歌でも
あるのですね。
勿論、温かい触れ合いに欠けた人間のためにあることは
否定しません!


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ボクサー友だちのWaldo & Ai or Love(Left).




「今から4年ほど前、田舎にて」
付かず離れずの二匹だけど、
ボーはお姉ちゃんのボクサーをいつも頼っていたね。
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カメラの角度のせいか、ボクサーのマルちゃんが左のボーに比べて

すごく大きく見える。

でも、そんなに大差ないよ。

マルの体高がボーより高いけどね。

お母ちゃんも記事を手直ししてたら何故か、郷愁に駆られてきたよ。



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by wkxpn725 | 2018-09-11 21:34 | Comments(0)